2021年1月18日月曜日

使い易い手すりとは


掴み易い場所をしっかりと握れること
掴んだ腕に力を入れて上下左右に動かす身体を支えられること

安心の形『テスリックス』は
使う方の事を考えて作られた使い易い手すりです。

2021年1月15日金曜日

安心な形の手すり


格子状の手すり『テスリックス』は
外回りから中まで
どこでも一周ぐるりと持つことが出来る
安心して掴める手すりです。

2020年10月7日水曜日

立ち上がる時の手すり


トイレで立ち上がる時手すりを利用する場合
手すりの取付位置が便座に近すぎると立ち上がりが難しくなります。
また、使う人の体型が違うと掴み易い場所も違いがあります。
テスリックス』は格子状の為、ご自身の掴み易い位置を掴む事が出来る為
立ち上がりがスムーズに行えます。











2020年9月10日木曜日

手すりの種類とチェックポイント


若い時は気にならなかった玄関の段差は
年齢と共に転倒につながる危険な場所となり
安全の為にも手すりを設置する必要があります。
テスリックス』は握り易い角度と場所に優れており
ご自身に合った位置を掴む事で
身体を引き寄せ踏ん張るなど昇降動作がし易くなります。


2020年9月2日水曜日

手すりの種類とチェックポイント~存在感~


年齢と共に視野が狭くなり、見え辛くなってくると
手すりの位置を確認しやすく、しっかり掴めるものが安全です。
どこもが手すりの『テスリックス』は存在感があり
掴む場所が多いので自分に合った場所を掴むことが出来ます。
形と握り易さで利用者様が安心して掴める手すりです。




2020年8月28日金曜日

手すりの種類とチェックポイント~L型手すりとの違い~

手すりの使い易い位置は利用される方の身長・身体機能により異なります
手すりの位置が高かったり近すぎると
腕に十分な力が出せず、手すりとしての機能が半減します。
格子状の『テスリックス』は使う方を選びません
どこもが手すり、誰もが使える手すりです。


2020年8月19日水曜日

手すりの種類とチェックポイント~掴む位置~


手すりの掴み易い位置は、人それぞれ違いがあります。
L型手すりに比べ『テスリックス』は掴む場所が多く
自分に合った位置をしっかり握ることが出来
安心して使える手すりです。




2020年8月17日月曜日

手すりの種類とチェックポイント~浴槽~



お風呂場は足元が滑り易く、のぼせにより目眩を起こす事もあります。
浴槽への出入りでは、特に高齢の方は、足を高く挙げることが難しくなり
転倒などの危険もあります。
手すりが浴槽近くにあると転倒防止になり安心です。
格子状の『テスリックス』は掴む場所、掴む向きが自由な手すりです。
またL型手すりに比べ掴む場所が多く、
掴み易い場所から両手を上下左右に動かすことにより
身体を安定させ、移動がし易くなります。


2020年8月12日水曜日

手すりの種類とチェックポイント



車椅子を使用されていても手すりを使えば移動が可能な方は
トイレへはご自身で行きたいと思われます
テスリックス』は掴むところが多いため
身体を引き寄せ 支えることが出来
低い位置から高い位置へ、また左右へと
握る場所を移動させることにより
車椅子から便座へ移動し易くなります。

2020年8月7日金曜日

手すりの種類とチェックポイント

いろんな種類の手すりの中で『テスリックス』のチェックポイントは
座っていても立っていても掴む事が出来る
背の高低差関係なく掴める
縦でも横でも持ち方が自由
それらがテスリックス1本で叶うことです。

2020年7月29日水曜日

手すりの種類とチェックポイント~使い易さ~

介護施設ではご利用される方が使い易いように
いろんな種類の手すりが設置されております。
その中の一つに『テスリックス』があります。
体型や介護度の違う利用者様が、どこでも掴める形だから
掴み易い、目につきやすい、安定感がある
だから自然と握りしめている。そんな安心して使える手すりです。

使い易い手すりとは

掴み易い場所をしっかりと握れること 掴んだ腕に力を入れて上下左右に動かす身体を支えられること 安心の形『 テスリックス 』は 使う方の事を考えて作られた使い易い手すりです。